冷たいカラダに熱い秘薬を

冷たいカラダに熱い秘薬を

 

「冷たいカラダに熱い秘薬を」は雪山で行き倒れになりそうなところを助けられるというストーリー。
しかも助けてくれるのが可愛い女の子ですから、こんな俺得な状況はめったにありません。

 

しかし、あろうことか命を助けられた男は勘違いからその女の子と結合してしまいます。

 

雪山で起きた突然の吹雪に倒れ込む男。そこを通りかかった女性に助けられ、男と女は山小屋で一夜を過ごします。

 

男を助けたことで疲れ切ってしまった女はその場で眠りに入ってしまいます。
女が深い眠りに入った頃、男が目を覚まします。

 

寝ぼけ眼に映るのは無防備状態の巨乳女。夢だと思った男は全く躊躇せずに手を出してしまいます。

 

最初は胸をもみ、秘部を触っていたものが、熱くなった自分のムスコを秘部へと挿入。

 

声をあげながら悶える女を執拗に攻めたてていきます。

 

その夜は何度も何度も男に犯され、女はすっかりその男の虜になってしまい、、

 

冷たいカラダに熱い秘薬を